AI顧問(伴走サポート)

御社に、AI活用の“推進役”を。週1回90分×6ヶ月の伴走で、社内のAI活用をどんどん広げていける人材(CAIO=最高AI責任者)を育て、業務の自動化からAIの操作まで「自分でできる」状態をつくります。

🗓 週1回90分 × 6ヶ月(計約24回)💬 対面+オンライン+チャット相談👤 マンツーマン伴走💰 大分県内 月額22万円/県外 月額33万円(税別)

作業を“ゼロ”に、人生を“フル”に。

AIを使えば、“嫌な作業”に命を使わなくてよくなる。すると「重要だけど緊急じゃないこと」=未来の売上をつくる仕事に取り組めるようになります。PC作業をAIに任せ、御社が本当にやりたいことに命を注げる状態へ。それがこの伴走サポートの目的です。

サポート実績 —— ここまで変わる

Exist Japanの生成AI活用支援先の実例より。

資料作成(大分県日出町の企業様)
BEFORE
4時間
AFTER
5分
勤怠管理・確認作業(大分市の中小企業)
BEFORE
120時間
AFTER
8時間
LP制作・Meta広告の構築(弊社実績)
BEFORE
3ヶ月
AFTER
3時間

※実際の生成AIコンサルティング支援での時間短縮例です。効果は業務内容により異なります。

AI顧問で手にする、3つの力

「AIを学ぶ」だけでは現場は変わりません。御社内に“AI活用の推進役(CAIO)”を育て、業務の自動化からAIの操作まで自分でできる状態を6ヶ月でつくります。

01

業務のAI化

見積・書類・各種手配・問い合わせ対応など、日々のPC作業を自動化します。

02

壁打ち分身AI

社員さんの思考を学習したAIが、24時間、企画・経営判断の相談相手に。

03

AI実装の家庭教師

丸投げでなく、社員さん自身が“自分で組んで使える”力まで伴走します。

AI顧問なら、ここまでできる

3本柱の中身を、もう少し具体的に。

Point 1

御社業務のAI化で、手が空く

日々の定型PC作業をAIで自動化。手作業に奪われていた時間を取り戻します。

見積・書類の自動作成

定型の見積・進行書類を指示ひとつで作成。

問い合わせ対応

メール下書き・案内文をAIが即作成。

受発注・手配の整理

受注・手配の管理をスマートに整えます。

使うほど賢くなる

やり取りを記憶し、御社仕様に最適化。

Point 2

壁打ち分身AIで、相談できる

社員さんの思考・価値観・口調を学習した分身AIが、24時間“相談相手”になります。

企画のアイデア出し

構想やイベントの企画を何度でも壁打ち。

経営判断の相棒

迷ったときのセカンドオピニオンに。

文章・資料の下書き

挨拶文・提案書のたたき台を数分で。

いつでも相談

深夜でも休日でも、思いついた時に。

Point 3

AI実装の家庭教師で、自分で操れる

丸投げで終わらせません。6ヶ月で、社員さん自身がAIを“自分の手で使いこなせる”状態になるまで伴走します。

AI環境のセットアップ

つまずかない環境を一緒に整えます。

業務への組み込み方

自社業務にAIを当てはめる“型”を習得。

つまずきを即解決

分からないをその場で解消、止まらない。

他業務へ横展開

同じ作り方で、次々と自動化を広げられます。

6ヶ月の流れ

週1回90分の伴走で、1つずつ手を動かしながら進めます。チャット相談で日々の疑問にも伴走します。

1〜2ヶ月目
棚卸し&環境構築
  • 現状の棚卸し(本業・課題)
  • AI秘書のセットアップ
  • AI操作トレーニング開始
2〜3ヶ月目
業務の自動化 第1弾
  • 見積・書類作成の自動化
  • 問い合わせ対応の効率化
  • 壁打ち分身AIの設計開始
3〜4ヶ月目
分身AI&横展開
  • 壁打ち分身AI v1 完成
  • 文章・資料作成の自動化
  • 他業務への自動化展開
5〜6ヶ月目
統合・自走+次フェーズ
  • 3本柱を日常業務に定着
  • 社員さんが自分で回せる状態へ
  • 次の展開(エコシステム等)を設計
6ヶ月は、助言だけで終わらせず「AI活用が社内で回る状態」まで定着させるための期間です。

動かないことが、いちばんのリスク

もし競合がAIで生産性を10倍にしたら——。同じ24時間でも、差は開く一方。“現状維持”は、後退と同じです。

社内にAI推進役が育つと、いくら生まれるか

①推進役を1人養成 → ②各部門へ展開 → ③全社で自走。その効果はこう計算できます。

① 1人あたりの時短

1日2時間 × 月20日 × 12ヶ月 = 年480時間

② お金に換算

480時間 × 時給2,500円 = 年120万円/人

③ 社内に広がると

5名 約600万円|10名 約1,200万円|20名 約2,400万円(年間・試算)

※1日2時間=日々の定型PC作業の削減目安(月20営業日で換算)。試算であり効果を保証するものではありません。

社員を1人採るか、全員をAI人材にするか

社員を1人 採用する

  • 年 約500万円〜(年収+社保+採用・教育)
  • 効果は +1人分の戦力だけ
  • 地方でAI人材の採用は困難
  • 毎年かかり続ける固定費

AI顧問(本サービス)

  • 月22万円×6ヶ月=計132万円(税別・大分県内)
  • 社員“全員”がAIを扱えるように広げられる
  • 今いる人が強くなる・採用不要
  • 残るのは“自走するAI組織”

同じ予算なら、“1人増やす”より“全員を強くする”。

顧問料・支援概要

大分県内の企業様
220,000円/月(税別)
6ヶ月 計1,320,000円(税別)
大分県外の企業様
330,000円/月(税別)
6ヶ月 計1,980,000円(税別)

支援内容はどちらも同一です。

対象御社(マンツーマン)
期間6ヶ月(週1回90分・計約24回)
形式対面+オンライン+チャット相談
支援の3本柱業務のAI化/壁打ち分身AI/AI実装の家庭教師
担当今長 学(Exist Japan株式会社 代表取締役)

「AI講座」と「AI顧問」、どちらが合う?

Claude Code実践講座(2日間・44万円税込)

2日間の集中ハンズオンで、AI秘書と自動化アプリを一気に持ち帰りたい方向け。

AI講座の詳細へ

AI顧問(月額・6ヶ月伴走)

自社固有の業務に合わせて、毎週相談しながら実装・定着まで進めたい企業向け。

無料相談する

短期集中で学ぶなら「AI講座」、自社の課題に合わせて継続的に実装・定着させるなら「AI顧問」です。迷ったら無料相談でご案内します。

6ヶ月後の御社

6ヶ月で、御社の景色はここまで変わる。

1
「PC作業はAIにお任せ」で本業に集中
2
見積・書類・問い合わせが自動で片づく
3
24時間相談できる分身AIが相棒に
4
自分でAIを操れる力が身についている

よくあるご質問

Q. なぜ6ヶ月なのですか?
助言だけで終わらせず、棚卸し→自動化→分身AI→定着という工程を踏んで「AI活用が社内で回る状態」までつくるためです。週1回90分×計約24回で、1つずつ手を動かしながら進めます。
Q. 週1回90分以外のサポートはありますか?
はい。チャット相談で日々の疑問にも伴走します。つまずきをその場で解消しながら進められます。
Q. 大分県外でも対応してもらえますか?
はい。大分県外の企業様は月額330,000円(税別)で対応します。支援内容は県内と同一です(形式: 対面+オンライン+チャット相談)。
Q. AIの知識がない社員でも推進役になれますか?
はい。AI環境のセットアップから業務への組み込み方まで“家庭教師”として伴走し、自分の手で使いこなせる状態になるまでサポートします。
Q. 44万円のAI講座とどちらを選べばいいですか?
短期集中で学んで持ち帰るなら「AI講座(2日間)」、自社固有の業務に合わせて実装・定着まで進めたいなら「AI顧問」です。迷ったら無料相談でどちらが合うかご案内します(相談だけでも構いません)。

6ヶ月後、御社は ——

“AIを使いこなす側”へ。

その状態を、6ヶ月でつくります。

無料相談・お申し込み

まずは「自社の業務にAI顧問が合うか」を確認する無料相談からどうぞ。相談だけでも構いません。無理な営業は一切いたしません。

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