AI顧問(伴走サポート)
御社に、AI活用の“推進役”を。週1回90分×6ヶ月の伴走で、社内のAI活用をどんどん広げていける人材(CAIO=最高AI責任者)を育て、業務の自動化からAIの操作まで「自分でできる」状態をつくります。
作業を“ゼロ”に、人生を“フル”に。
AIを使えば、“嫌な作業”に命を使わなくてよくなる。すると「重要だけど緊急じゃないこと」=未来の売上をつくる仕事に取り組めるようになります。PC作業をAIに任せ、御社が本当にやりたいことに命を注げる状態へ。それがこの伴走サポートの目的です。
サポート実績 —— ここまで変わる
Exist Japanの生成AI活用支援先の実例より。
※実際の生成AIコンサルティング支援での時間短縮例です。効果は業務内容により異なります。
AI顧問で手にする、3つの力
「AIを学ぶ」だけでは現場は変わりません。御社内に“AI活用の推進役(CAIO)”を育て、業務の自動化からAIの操作まで自分でできる状態を6ヶ月でつくります。
業務のAI化
見積・書類・各種手配・問い合わせ対応など、日々のPC作業を自動化します。
壁打ち分身AI
社員さんの思考を学習したAIが、24時間、企画・経営判断の相談相手に。
AI実装の家庭教師
丸投げでなく、社員さん自身が“自分で組んで使える”力まで伴走します。
AI顧問なら、ここまでできる
3本柱の中身を、もう少し具体的に。
御社業務のAI化で、手が空く
日々の定型PC作業をAIで自動化。手作業に奪われていた時間を取り戻します。
定型の見積・進行書類を指示ひとつで作成。
メール下書き・案内文をAIが即作成。
受注・手配の管理をスマートに整えます。
やり取りを記憶し、御社仕様に最適化。
壁打ち分身AIで、相談できる
社員さんの思考・価値観・口調を学習した分身AIが、24時間“相談相手”になります。
構想やイベントの企画を何度でも壁打ち。
迷ったときのセカンドオピニオンに。
挨拶文・提案書のたたき台を数分で。
深夜でも休日でも、思いついた時に。
AI実装の家庭教師で、自分で操れる
丸投げで終わらせません。6ヶ月で、社員さん自身がAIを“自分の手で使いこなせる”状態になるまで伴走します。
つまずかない環境を一緒に整えます。
自社業務にAIを当てはめる“型”を習得。
分からないをその場で解消、止まらない。
同じ作り方で、次々と自動化を広げられます。
6ヶ月の流れ
週1回90分の伴走で、1つずつ手を動かしながら進めます。チャット相談で日々の疑問にも伴走します。
動かないことが、いちばんのリスク
もし競合がAIで生産性を10倍にしたら——。同じ24時間でも、差は開く一方。“現状維持”は、後退と同じです。
社内にAI推進役が育つと、いくら生まれるか
①推進役を1人養成 → ②各部門へ展開 → ③全社で自走。その効果はこう計算できます。
1日2時間 × 月20日 × 12ヶ月 = 年480時間
480時間 × 時給2,500円 = 年120万円/人
5名 約600万円|10名 約1,200万円|20名 約2,400万円(年間・試算)
※1日2時間=日々の定型PC作業の削減目安(月20営業日で換算)。試算であり効果を保証するものではありません。
社員を1人採るか、全員をAI人材にするか
社員を1人 採用する
- ✕ 年 約500万円〜(年収+社保+採用・教育)
- ✕ 効果は +1人分の戦力だけ
- ✕ 地方でAI人材の採用は困難
- ✕ 毎年かかり続ける固定費
AI顧問(本サービス)
- ✓ 月22万円×6ヶ月=計132万円(税別・大分県内)
- ✓ 社員“全員”がAIを扱えるように広げられる
- ✓ 今いる人が強くなる・採用不要
- ✓ 残るのは“自走するAI組織”
同じ予算なら、“1人増やす”より“全員を強くする”。
顧問料・支援概要
支援内容はどちらも同一です。
6ヶ月後の御社
6ヶ月で、御社の景色はここまで変わる。
よくあるご質問
Q. なぜ6ヶ月なのですか?
Q. 週1回90分以外のサポートはありますか?
Q. 大分県外でも対応してもらえますか?
Q. AIの知識がない社員でも推進役になれますか?
Q. 44万円のAI講座とどちらを選べばいいですか?
6ヶ月後、御社は ——
“AIを使いこなす側”へ。
その状態を、6ヶ月でつくります。
無料相談・お申し込み
まずは「自社の業務にAI顧問が合うか」を確認する無料相談からどうぞ。相談だけでも構いません。無理な営業は一切いたしません。